Karizma Kaytronik Thee Album APAC TOUR 2016 Supported by Pioneer DJ

Sponsor: Pioneer DJ
Region: APAC
Tour Date: April 22 – May 8, 2016.

Photo Credit: Niiiyan

 

2016年5月,アジア・パシフィック発 -世界屈指のテーブルマジシャン、KARIZMAがKAYTRONIK名義で、プロデュースした、
最新フルレングスアルバム、Thee AlbumサウンドとPioneer DJの最新モデルを駆使した華麗なDJ裁きを披露する。

今回のAPACツアーは、KARIZMAのKAYTRONIK名義での、初アルバム、 “Thee Album”のリリース、
そして、Pioneer DJの最新にして究極のマルチプレイヤー、CDJ-2000NXS2とDJ ミキサー、DJM-900NXS2のリリースを記念して開催される。

予てから、CDJ3台を楽器のように扱い”リアルタイム・エディット”という驚異のテクニックを披露してきたKARIZMAが
新たな世界最高峰のウエポンを手に入れ、フロアに新たな衝撃を与え、かつ、オーディエンスのハートを掴みひとつに結ぶKARIZMAのチャーチ・マジックに注目!
アジア・パシフィック地域、5カ国、9都市で開催されるツアーを見逃すな!

 

オフィシャルプロジェクトURL
http://KAYTRONIK.com/TheeAlbum/JP

 

●APAC ツアースケジュール
2016年4月22日 (金) Sydney, Australia @ Civic underground

2016年4月24日 (日) Melbourne/Brunswick, Australia @ Railway Hotel Brunswick 共演者: Mike Steva

2016年4月27日 (水) Bangkok, Thailand @ Beam

2016年4月29日 (金) Hong Kong, China @ Studio Club Asia 共演者: Hallex M

2016年5月1日 (日) 大阪 @ CCO Creative Centre (Circus Osaka Festival) 共演者: Andrew Weatherall, MAYA JANE COLES

2016年5月3日 (火 祝) 長野 @ Loft 共演者: DJ Uchikawa

2016年5月4日 (水 祝) 東京@ Contact 共演者: DJ Ohishi

2016年5月7日 (土) 静岡 @ Jakata 共演者:DJ Ohishi So Deep 20th Anniversary

2016年5月8日 (日) Seoul, Korea @ Baraboom

 

●Japanツアーの詳細

【大阪公演】

開催日:2016年5月1日(日)
会場:CCO クリエイティブセンター大阪
時間:OPEN 14:00/CLOSE 22:00
料金:前売3,500円/当日4,000円、GROUP TICKET(4枚組)12,000円 

あの巨匠アンドリュー・ウェザオールと共演。

 

【長野公演】

開催日:2016年5月3日(火 祝)
会場:LOFT
時間:OPEN TBD

料金:TBD
Karizmaのホームベース、R2 Recordsから名曲をリリースし、キャリア30年を越すベテランDJ、Uchikawaと共演。

 

【東京公演】

開催日:2016年5月4日(水 祝)OPEN 22:00
会場:Contact出演:DJ Ohishi
料金:3500 DOOR 3000 w/Flyer & Clubberia Members

昨年末、惜しくも閉店した代官山Airや、同じく渋谷に店舗を構えるSound Museum Vision、Microcosmos、DJ Bar Bridgeなどを手がけるGlobal Heartsの運営で、
4月に東京、渋谷道玄坂にオープンしたばかりのクラブ、Contactで、個々の活動には、安室奈美恵、浜崎あゆみ、BOA、TRF等のバックダンサ ー、Pushim、Jazztronik等アーティストPV出演のある、
ハウスダンスクルー、So Deepのメンバー、DJ Ohishiとのダンスコラボショーケースを含むイベントとなる。

 

【静岡公演】

開催日:2016年5月7日(土)
会場:Jakata
時間:OPEN 22:00
料金:3500 DOOR 3000 w/Flyer

So Deep 20th Anniversaryツアー中のDJ Ohishiと共演。

 

●Pioneer DJ x KARIZMAプロジェクト
予てから、Pioneer DJ のCDJ 3台を楽器のように扱い、DJプレイ中にリアルタイム・エディットという神業を披露してきたKARIZMA。今回はKAYTRONIK名義でのフルレングスアルバム、”Thee Album”、そして、究極のマルチプレイヤー、CDJ-2000NXS2とDJ ミキサー、DJM-900NXS2のリリースということで、”Pioneer DJ x KARIZMA”のコラボ企画が実現。ツアー開催前からトレーニングを重ね、Pioneer DJの最新機器を完全マスター。DJとしてのトリックやテクニック評価が世界トップクラスであるKARIZMAだからこそ実現できる今回のプロジェクト!世界最高峰のマシンで披露される、評価高い、新たなKAYTRONIKサウンドと世界屈指のテーブルマジシャンのDJプレイにご期待!

 

●機材にするしい情

Pioneer DJ

 

●KARIZMA aka KAYTRONIKとは?

ボルティモアを代表するクルー Basement Boysの一員としてDJ Spenと共に、90年代初頭のハウス・シーンに旋風を巻き起こし、その後ソロでもプロデューサー/DJとしてクラブ・シーンで活躍するKARIZMA (Kris Klayton)。特にそのプロデュース・ワークは、単なるハウス・ミュージックに囚われず、ヒップホップやディスコ、ジャズ、ファンク、ソウルを飲み込んだ恐ろしいほどのブラックネスを孕んだサウンドを生み出し、ムーディーマンやセオ・パリッシュ、そしてJ・ディラにも匹敵する”黒さ”を持った数少ない本物の「ブラック・マシーン・ミュージック」の担い手として、その名の通りカリスマ的な人気を誇る。 

そんなKris Klaytonが持つ数多ある名義のうちのひとつ、KAYTRONIK(ケイトロニック)として、遂に初となるフル・アルバム、Thee Album(ジ・アルバム)をR2 Recordsよりリリース。英国のダンスミュージック系雑誌、Mixmagが「Kris Klaytonは、業界において、最も多様性のあるマルチな才能を発揮する プロデューサーだろう。」と評価し、昨年、リリースされたSeven Davis Jrの”Sunday Morning”のミックスもDefectedレーベルの”Most Rated 2016”に選曲されるなど、KAYTRONIK名義での活躍が止まらない。

DJ、プロデューサーとしてのキャリアを積んできたKris Klaytonだが、近年では、アメリカ合衆国メリーランド州芸術文化振興会主催の伝統芸術奉公プログラムにて、音楽制作や技術におけるボルティモアクラブミュージックへの貢献を評価され、「メリーランドマスター賞」を授与、また、米国雑誌、The New YorkerにもKARIZMAのアーティスト活動に関して記事が掲載されるなど、社会的にも一人のアーティストとして認識されつつある。

そして、社会問題や人生観に関して意見を共有したいと願うKARIZMAの最大の魅力・・・音楽を通してのコミュニケーション、DJ、表現者としての才能である。ガラージ、ハウス、ディスコ、ソウル、ヒップホップ、アフロテクノまでをCDJ3台駆使し、楽器を扱うかの様に演奏。ライブさながらに音楽をリアルタイムで構築していく姿は、フロアに「衝撃」の二文字を刻む。また、音楽は国境や宗教を越え人とのつながりを大切にできるパワーであり、共に体験する経験から多様性を尊重できる意識・態度を醸成できると信じるKARIZMAはダンスフロアーのハートを一つに結び、オーディエンスに愛と癒しの力を与えてくれることだろう。

 

 

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ワールドワイド

KAYTRONIK "THEE ALBUM"

リリースパーティー & APAC TOUR '16 SUPPORTED BY PIONEER DJ

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NEW ALBUM

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レーベル: R2 Records
フォーマット: デジタル/レコード

R2レコードがKarizmaのKaytronik名義での完全アルバムをリリースすることを発表。
ボルチモアのプレミア・プロダクション・クルーである、The Basement Boys (ベースメント・ボーイズ)に所属していた時代からも、

音楽ジャンルにとらわれずソウルフルなハウスを超えた領域にリーチしてきたKris Klayton(クリス・クレイトン)。

これまでは、他のアーチストのリミックスやAtjazz RecordingsレーベルからのシングルだけでKaytronik名義での作品を発表してきたが、
さらに、ビートシンコペーション、ムードや情熱的な表現を探求し、どんなテンポや多様なスタイルにも対応した感情的な曲を作り出し、
本アルバムを発表する運びとなった。

”State We In”はそのアルバムから発表されるファーストシングルで、
近年、問題化されている世界、特にアメリカでの無秩序な出来事を語るナレーションにハードなグルーブのあるサウンドを重ねた作品となっている。

このシングルには”I Say”が含まれ、そんな問題で高まるテンションをダンスフロアで解放できるような作品だ。

これらの作品はフルアルバム、”Thee Album (ディー アルバム)"に含まれ、全世界では3月4日に発売開始され、日本限定版セットの3曲のボーナス・トラック付きはDisk Unionのみにて2月24日から先行発売され、その他のストアでは3月12日が発売日となっている。

メディア

mixmagプレミア特集:Kaytronik

「クリス・クレイトン(Karizma aka Kaytronik) は業界において、最も多様性のあるマルチな才能を発揮するプロデューサーだろう。」 - mixmag

3月に最も注目すべきアーチスト10人

magnetic

「3月の初めにKaytronik名義での新しいフルアルバム、"Thee Album"を発売したアメリカ、ボルティモア出身のディープハウスファン御用達のKARIZMAにとって、今月はビッグな月になるだろう。

色んなサウンドを作り出す謎のプロデューサー、KARIZMAは本リリース以外にも、Pets Recordingsから3月中旬にリリースされる、新しい「Catz ’N’ Dogz」リミックスアルバムでも、自身のリミックスが採用され、本アルバムでは、Claude Von Stroke、 Fred Everything、Jamie Jones や Matthew Herbertといったビッグネームが勢ぞろい。期待のできる作品となっている。」 - magneticmag.com

Karizmaの作品週をチェック(Traxsource)

絶賛発売中

“Thee Album” by Karizma on R2 Records

DiskUnionにて発売中

 

【商品レビュー】

 

ムーディーマンやセオ・パリッシュ、そしてJ・ディラにも匹敵するブラックネス…デトロイト並に”黒い”サウンドを奏でるボルチモア・シーンの英雄カリズマが、ケイトロニック名義で初となるフル・アルバムをリリース!

 

ボルティモアを代表するクルー:ザ・ベースメント・ボーイズの一員として90年代初頭のハウス・シーンに旋風を巻き起こし、その後ソロでもプロデューサー/DJとしてクラブ・シーンで活躍するカリズマ。

 

特にそのプロデュース・ワークは、単なるハウス・ミュージックに囚われず、ヒップホップやディスコ、ジャズ、ファンク、ソウルetcを飲み込んだ恐ろしいほどのブラックネスを孕んだサウンドを生み出し、ムーディーマンやセオ・パリッシュ、そしてJ・ディラにも匹敵する”黒さ”を持った数少ない本物の「ブラック・マシーン・ミュージック」の担い手として、その名の通りカリスマ的な人気を誇る。

 

そんな彼が持つ数多ある名義のうちのひとつ、ケイトロニックとして、遂に初となるフル・アルバムをR2 Recordsよりリリース!!!

 

幕開けの(1)からいきなりJ・ディラを彷彿させるベースがブリブリなヒップホップ・ビートでアルバムの期待を最高潮に煽り、続く(2)はムーディーマン~トラスミーにも通じるミニマルなサンプリング・コラージュが得も言われぬソウル・グルーヴを演出、トライバルなアフロ・ディスコでぐいぐい攻める(4)が始まるやいなや、ここまでで既に「傑作」と確信すること必至!!

 

その後も、再び低音過多なヒップホップ・ビートの(5)(8)(9)(13)、シカゴのジューク・マナーなヴォーカル・サンプリングを用いたブーティーでナスティーなハウス(6)(10)、IGカルチャーばりにアフロ・ブロークンビーツな(7)、透明感溢れるシンセに包まれた極上ディープ・ハウスの(12)、00年代初期頃のムーディーマン・テイストなディスコ・ハウス感漂う(14)、ジューク/フットワークをジャジーに仕立てた(16)、アフロ・テクノに回帰するアルバム・クローザーの(17)まで、とにかく予測不可能!!

 

ジャンルでのカテゴライズは一切無意味。断言できることは、とにかく”黒い”、それだけ。これは近年稀に見る、正真正銘の「ブラック・マシーン・ミュージック」!!!

 

【ソングリスト】

 

Distributor: Ultra-Vybe, Inc.

"It's Your Life" R.I.P. Maurice White!

A video posted by @kaytronik on

State We In Thee Video!

@kaytronikが投稿した動画 -

Snowing!

@kaytronikが投稿した動画 -

For Walter and Andre

@kaytronikが投稿した動画 -

Do It coming soon on Kaytronik Thee Album!🔈👊🏿🎛🎚🎛

@kaytronikが投稿した動画 -

Kaytronik "Ain't no"

@kaytronikが投稿した動画 -

NEW SINGLE

02/19/2016

“Sick! Thank you!” – Giles Peterson, Brownswood Recordings

“Hot like mountain lava!!!” – Mad Mats, Local Talk

“Good to see K back at it. Liking and trying both tracks!!” – Ralf Gum, GOGO Music Label

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バイオグラフィー

Karizma(カリズマ、本名:クリス・クレイトン(Kris Klayton)) は、幾つかの受賞歴のある国際的に活躍しているダンスミュ ージックアーティスト、音楽プロデューサー、DJであり、ハウ ス、テクノ、ヒップホップ、ジャズ、ラテン、アフロ、ブロークン・ビ ーツなど、あらゆるジャンルを横断するプレイ・スタイル、そし て、パイオニアメーカーのDJミキサーを駆使した旗手として 知られ、2010年にはPioneer Pro DJからジャパン・ツアー のスポンサーを受理した経歴がある。

「クレイトンは、音楽制作に取り組む際、複数の名前を使 い分けている。Kaytronikの名義ではエレクトロ音楽を基 調とした少しダークな楽曲を、K2の名義ではR&Bの軽快 なアレンジ曲を制作する。しかし、彼はDJとしてブースに入 るとそういった特徴全てをKarizmaとして発揮する。」 – ザ・ニューヨーカー

Karizmaは、プロダクション大手のBasement Boysに参 入する前にスコッティ・B (Scottie B)とショーン・シーザー (Shawn Caesar)と共に強力なUnruly Recordsというレー ベルを設立した。1995年の「Feel The Power」以来、アング ラ的な姿勢を妥協することなく、商業的にも一般リスナーを すぐに捉えられる聞かせどころのある音楽を生み出し続け、キ ャリアとしても大成功を収めてきた。Karizmaは長年にわたって様々なレーベルで楽曲をリリー スし続けてきた。これまでにDefected、Strictly Rhythm、 彼自身のレーベルのKohesive Recordingで楽曲を発表 し、最終的にはR2 Recordsを自身のホームレーベルとして アルバムを発表してきた。このレーベルを通じて、Karizma は2007年にはLPの「A Mind of Its Own」を、2009年には 「Update」をリリースしている。さらには、抗い難い魅力を持 つシングル曲の「Neccessarry Maddness」や「Groove A ‘K’ Ordingly’」 を発表しており、これらの楽曲は過去10年の ハウス音楽でもベストの部類に入ると言われている。(ファク ト・マガジン

2013年に発表し4年振りの新アルバムとなった「Wall of Sound」はリリース後すぐにトップ1ランクイン。その後、半年 の間トップ10の地位を守り、新たな記録を残した。2015年末にリリースされた、Seven Davis Jrの「Sunday Morning」のミックスもDefectedレーベルの”Most Rated 2016”に選曲され、2016年にリリースを予定するKaytronik 名義アルバム、「Kaytronik Thee Album」の反響が期待さ れている。

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