TONITE!! KARIZMA IS BACK!! FEAST Presents KARIZMA JAPAN TOUR 2011 at Niigata Gioiamia

August 28, 2011


2011.08.28(sun)
FEAST Presents
KARIZMA
JAPAN TOUR 2011
at
Niigata Gioiamia

Music
BY

KARIZMA (K2/KAYTRONIK/BALTIMORE)
DJ Smooth Kriminal (WAXIN’)
DJ KAZUMI (Rocksteady/Body Music)
Masashi (Galaxy Far)

OPEN 20:00

adv./ ¥3,000-1d
at the door/ ¥3.500-1d

Gioiamia
〒951-8065
新潟市中央区東堀通7番町1016-1
TEL .025-224-2588

【 Infomation 】info@feast-music.jp

【 Ticket Playguide 】
ambush
BLACK BELT RECORDS
Give me Chocolate
NAMELESS
Niigata Gioiamia
HURRAH
Jamse
LIFE
SISTER
SKIN
Cave Records

【 KARIZMA 】
K2/KAYTRONIK/BALTIMORE

Basement Boysの一員として、
DJ Spenと共に数々のヒット曲をリリースしてきたKARIZMA。

彼が突如として世界的な注目を集めるきっかけになったのは
2006年に発表した”Twyst This”だ。

この曲はGilles Petersonによってヘヴィ・プレイされ、
リリース前にも関わらず
世界的な注目を集める程のヒットになった。

そして、
2007年には満を持してソロ・デビュー・アルバム
“a mind of its own”をリリース。

その後のKARIZMAの
飛ぶ鳥を落とす勢いの快進撃は皆もご存知であろう。
テックでありながらも
ソウルフル且つフャンキーなその音楽は、
Gilles PetersonやTimmy Regisford、
Quentin Harris、Louie Vega、
DJ Spinna、Dennis Ferrerを始め、
あのDerrick Mayまでもが絶賛する程である。

セカンドアルバム
“a mind of its own V.2.0″では前作を上回る内容で、
Monique BinghamやFruity、
Djinji Brown等のシンガーやMCをフィーチャーし、
更なる進化を遂げている。

プロデューサーとしても素晴らしいKARIZMAであるが、
彼の本当の魅力はそのDJプレイにおいて
真価を発揮するといっても過言ではない。

ダンス・クラシックスからテック・ハウス、
ブロークンビーツ、アフロ、
ヒップ・ホップ等の楽曲に至るまで、
あらゆる楽曲をCDJを駆使してプレイされる
そのファンキーなグルーブはクラウドを圧倒するに違いない。

幾度となく来日し、その度にファンを熱狂させてきた
KARIZMAが待望の再来日を果たす。